「スタンド・バイ・ミー」オン ストリート
スティーブからの情報です。
まあ、あまり上手い文章も書けそうにないので、取りあえずご覧ください。
本物の音楽は、コンサートホールだけではないと感じさせられます。
それにしてもうまくミックスしてありますね。
〜くちぶえさんぽみち〜 produced by Ryosuke / りょうすけ
スティーブからの情報です。
まあ、あまり上手い文章も書けそうにないので、取りあえずご覧ください。
本物の音楽は、コンサートホールだけではないと感じさせられます。
それにしてもうまくミックスしてありますね。
ドイツから、めずらしい、低音派の口笛奏者、ヘルムート・ドレブス氏の演奏です。
本人に掲載を打診したところ、快諾してくださいました。
他の曲ではD5くらいまで使っていたのを聴いたことがあります。
この音域だと出るには出ても、ちゃんとした音量と音程で出すのは結構大変。
あたまのお鉢の大きさにもよるのかもしれません^^
おすすめクラシック「J.S.バッハ/マタイ受難曲」(amazon)
リヒターが有名ですが、ここではレオンハルト指揮のものを挙げておきます。私はこちらの方が好みです。
バッハの最高傑作のうちの一つ。CD3枚組で全部で3時間近い大曲です。
重厚な第一曲から始まりますが、 この曲の魅力は色々な楽器のソリスト、またはデュオが代わる代わるソロを取って音楽が展開していくところにもあると思います。その合間合間でコーラスが見事なオーケストレーションを聴かせ、そして全てが昇華したような終曲で終わります。
シルク・ドゥ・ソレイユ コルテオを観てきました。(リンクはこちら)
噂通りのすごい舞台でした。
「ハラハラドキドキ」というのももちろんありますが、それよりなにか「別世界のもの」 のような感じ。
ふと見上げれば、鏡で映したかのように何やら上下逆さまの状態で綱渡りしていたり・・・などなど。