クリスマス・ロビーコンサートに出演しました
12月16日(木)〜18日(土)の3日間にわたって、江戸川区総合文化センターのロビー特設ステージにて行われた「クリスマス in 文化センター2010 ロビーコンサート」に出演してきました。
ここは非常に天井が高く、かなり反響するかと思いきや、それほどでもなくて、意外と演奏しやすかったです。音響さんがちゃんとしていたからかもしれません。
〜くちぶえさんぽみち〜 produced by Ryosuke / りょうすけ
12月16日(木)〜18日(土)の3日間にわたって、江戸川区総合文化センターのロビー特設ステージにて行われた「クリスマス in 文化センター2010 ロビーコンサート」に出演してきました。
ここは非常に天井が高く、かなり反響するかと思いきや、それほどでもなくて、意外と演奏しやすかったです。音響さんがちゃんとしていたからかもしれません。
IWC2011(アメリカ・ノースカロライナ州・ルイスバーグでの国際口笛大会)主催者のアレンより通知がありました。
参加希望の方は参加申込書を出来るだけ早く送ってください、とのこと。
なお、来年になると、参加費が少し高くなってしまうので、急がれた方が良いと思います。
参加される方は、会場近くのホテルは(すぐいっぱいになってしまうので)早く手配した方が良い、とのことです。
今年は江戸川区にご縁があります。
12月18日(土)13:00開演 18:00閉演で江戸川区総合文化センターのロビー特設ステージにて、「クリスマス in 文化センター2010 ロビーコンサート」が開催されます。
その中で、14:30から25分ほどの枠で出演します。
入場無料ですので、お時間がありましたら是非おいでください。
詳しくはこちらまで。
今回はバロック、オラトリオ、クラシックの器楽曲、日本の曲、スタンダードジャズ、ポピュラーと幅広くやるつもりです。歌もほんのちょっとだけ歌うかも。
ちょっとはっきりしない天気でしたが、幸い始まるころにはなんとか持ち直して、予定通り出演できました。
聴きに来て頂いた方々、ありがとうございました。
例によって、簡単にボイスレコーダーで録ったので、あまりよくない録音ですが、一曲だけアップしました。(フルートとオーケストラのためのアンダンテ / モーツァルト)
「Sample」タブから聴けます。
10月31日(日)「江戸川区フラワーガーデンオータムフェア・花と緑の音楽会」に出演します。
入場無料ですので、お時間ありましたらぜひお越しください。
僕の出演は午後1時半から30分程度の予定です。(多少前後するかも)
ほかにもオカリナや、ホルン、ジャズボーカルも出るようです。
屋外のため、雨天中止ですのでご注意ください。
詳細、ポスター(地図あり)のリンクは(こちら)です。
先日、「Lady-Day」に久しぶりに行ってきました。
「Lady-Day」は練馬春日町駅前の小さなJazz Barで、店内のあちこちにビリーホリディの絵や写真があります。
その日はスペシャルデイで、その場で曲を決めて、スタンダードを中心に5〜6曲演奏しました。
先日4月10日に日本初開催のくちぶえフェスタ「パカラマ!」を開催しました。
おかげさまでとても楽しい時間でした。
私も「ヘンデル/リコーダーソナタヘ長調」を藤枝貴子さんのアルパ(パラグアイの小型ハープ)とで演奏しました。
リコーダ演奏のyoutubeを載せておきます。(私の演奏ではないですが)
今日は有楽町のイタリアンレストランで30分ほど演奏してきました。(このサイトは(実は)ブログではないのですが、たまにはブログっぽい書き出しで・・・)
初めて入りましたが、安くて結構おいしく、(いつもは違うみたいですが)今日は禁煙だったので助かりました。ただ、演奏的には初めての所はいろいろ手探り状態。
来年よりくちぶえフェスタ Puckerama!『パカラマ!』in Japanが始まります。
音楽としてのくちぶえ演奏に真面目に取り組んでいる方なら、どなたでも参加できます。
くわしくは「Puckerama!公式サイト」(こちら)をご覧ください。
先週末、伊東の温泉に泊まっている時に、知合いのジャズボーカルの方が下田の「いそかぜ」というホテルで演奏するということで、車を飛ばして聴きに行きました。
八月薫子さん(vo)、小泉清人さん(g)、宮野裕司さん(as&cl)のトリオ。
バラードやボサノバを中心としたとても雰囲気のあるライブで、リゾートのホテルの夜にぴったり。ここでもう何年も夏にライブをされているとのこと。
今日、ラジオを聞いていたら「星に願いを」が流れてきて、去年のことを思い出しました。
去年の今頃は日本初開催となる「国際口笛大会」IWC2008の準備に追われて連日徹夜状態でした。
まだ全ての録音を聴き直していないのですが、今回はいつもにも増して多彩なスタイルがあったように思います。
優勝したルークはアーネスト(The Fine Art of Whistling (6)参照)と同じ、のど笛。
のど笛は、音量は口笛よりもやや小さく、演奏中に歯が見えるのが特徴ですが、歯笛より擦過音が少なく、しゃべるように口を忙しく動かします。
2009年4月22日から25日にかけて、アメリカ・ノースカロライナ州・ルイスバーグで行われた、第36回国際口笛大会(IWC2009)についてのレポートです。
初日22日(水)は口笛スクールが行われました。
今回(おそらく)初めて、ビギナークラスとアドバンスドクラスの2つが設けられました。
来月アメリカで開催予定の「第36回国際口笛大会(IWC2009)」について、少し情報が入りました。
参加国はアメリカ、オーストラリア、中国、日本、ブラジル、カナダ、イギリス、ノルウェー、ベルギー、オランダ、ハンガリー、イスラエルの12カ国で、成人だけでも50名近くのエントリがあり、そのために例年より予選が1日増えて2日間になっているそうです。